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【3/3展示】コミュニティサイトとクラウドファンディングを連携させ、収益の一部を自動で寄付する仕組みを構築

JID 2026 by ASCII STARTUP 展示概要紹介:株式会社ラブチャレンジャー

連載
JID 2026 by ASCII STARTUP

 ASCII STARTUPは2026年3月3日に東京・浜松町にて、展示交流・ビジネスカンファレンスイベント「JID 2026 by ASCII STARTUP」を開催する。本イベントは、起業家や開発者、スタートアップエコシステム関係者と交流できるビジネスマッチング・ネットワーキングの場として展開。当日は、注目企業によるピッチのほか、オープンイノベーションや知財戦略、スタートアップエコシステム識者を招いたセッションを実施。展示会場では、先進的な製品やソリューションを有する多数の企業による展示を予定している。

 ここでは、各ブース出展者の展示概要とメッセージを紹介。来場前に情報をチェックし、ビジネスマッチングやオープンイノベーションの推進に生かしていただきたい。

JID 2026 by ASCII STARTUP
▼ 来場事前登録はこちらから(入場無料)▼
https://jid2026.peatix.com

【展示ブース名】循環型クラウドファンディングで世界変える
 ――株式会社ラブチャレンジャー

【展示概要紹介】
循環型クラウドファンディングの仕組みにより
関わる人皆が一丸となり困っている人、苦しんでいる人を救うような社会の流れができればと考えている。そうして社会、地球に良い循環を起こしたい。
https://lovechallenger.com/(ラブチャレンジャークラウドファンディング)
https://lovechallengercommunity.com/(ラブチャレンジャーコミュニティ)

【来場者へのメッセージ】
――展示の見どころ・ポイントは?!
社会の大半の人は困っている人を助けたい、救いたいと潜在意識とか、そのような現実に直面して心が動かされ、考えていると思う。それらが一つの大きな強烈な動機となりお金をつくることに前向きになれると思う。
それらの動機を形にするような活かすシステムが社会にあることが好ましい。
そこで単発の仕事を紹介したり、アフィリエイトをしてもらい、寄付が組み込まれているような仕組みを作り、関わる人皆が一丸となり困っている人、苦しんでいる人を救うような社会の流れができればと考えている。そうして社会、地球に良い循環を起こしたい。

――事業や製品、サービスを通じてどんな課題を解決できるか/解決を目指しているか、自社の強みを教えてください。
海外のゴーファンドミーやキックスター等海外ではピザの配達人の車が古いから寄付で新しい車買ったり、昔教えていた教師が浮浪者になったので寄付で助けたり、63%の人が困っている人助けたい、そのうちの6割が身近な人を助けたいと考えている。
日本人は辛抱強く、困っていても内面に溜め込んで表面化しない。そのような人々の裾野を広げ、活性化して1人でも多くの、困っている人、苦しんでいる人を助けたい。

――展示会場で出会いたい/交流を深めたい産業分野、業種・職種のプレーヤーは?
投資家、ベンチャーキャピタル、銀行、ファンド、会員登録してくれる会社

 株式会社ラブチャレンジャー

 【公式サイト】https://lovechallenger.com/
 【SNS】@lovechallenger1

 
■関連サイト

 
 

「JID 2026 by ASCII STARTUP」開催概要

  【開催日】2026年3月3日(火)10:00~18:00
  【会 場】東京都立産業貿易センター浜松町館(3F・4F)
  【主 催】ASCII STARTUP
  【共同開催】XTC JAPAN 2026(XTC JAPAN)
  【同時開催】第7回「IP BASE AWARD」(特許庁IP BASE)
  【公式サイト】https://jid-ascii.com/

  【参加⽅法】事前登録制(下記よりお申し込みください)
        参加チケット申し込みサイト(Peatix)

  

 

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