アップルが2023年秋に発売するとうわさのiPhone 15の発売日は、10月まで遅れる可能性がある。バンク・オブ・アメリカ証券のアナリスト、ワムシ・モハン氏がその予測を7月20日に発表した。
同氏のレポートによると、サプライチェーンを調査した結果、iPhone 15の発売が数週間遅れる可能性があるという。
新型iPhoneは例年通りであれば毎年9月に発売されるが、もし本当に遅れるのであればその発売は10月にまでずれることになる。
ただし、モハン氏は発売が遅れる理由について説明していないため、この予測が当たるかどうかはなんとも言えない状況だ。

この連載の記事
-
第2393回
iPhone
アップル初の折りたたみiPhone、いよいよ9月登場か iPhone 18 Proと同じA20 Pro搭載のうわさ -
第2392回
iPhone
アップル初の有機EL版MacBook Pro実現へ? パネル量産開始とのリーク -
第2391回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」うわさ総まとめ 画面下Face IDや衛星ネット対応か -
第2390回
iPhone
アップル「iPhone 17e」画面は進化するが、60Hzのまま? -
第2389回
iPhone
アップル、未発表ディスプレーを準備中か -
第2388回
iPhone
アップル、iPad miniからMacBook Airまで有機EL化か -
第2387回
iPhone
アップル、AirPods Pro 3 旧正月デザインを発売 -
第2386回
iPhone
iPhone 18のA20チップ、製造コスト約80%増に? -
第2385回
iPhone
アップル、A18 Proチップ搭載の低価格MacBookを春に発売か -
第2384回
iPhone
MacBook Airが“命を救った”? 砲弾破片を貫通しても動作継続 -
第2383回
iPhone
iPhone 17 Pro/Pro Max、充電中にスピーカーからノイズ発生か - この連載の一覧へ











