アップルは新しいデザインの新型MacBook Airの量産を2022年第3四半期から開始するようだ。アップル関連の著名アナリスト、ミンチー・クオ氏が9月27日に予測を出した。
同氏は半導体の不足から2022年上半期のMacBookシリーズの出荷数が約15%削減されるとの予測を伝えるなかで、新型MacBook Airの量産時期についても触れた。
それによると、次世代のアップルシリコンを搭載したMacBook Airが、2022年第3四半期の初めから量産が始まるという。
アップルは10月19日の発表会で、同じく次世代のアップルシリコンを搭載した新型MacBook Proを発表するとみられている。

この連載の記事
-
第2393回
iPhone
アップル初の折りたたみiPhone、いよいよ9月登場か iPhone 18 Proと同じA20 Pro搭載のうわさ -
第2392回
iPhone
アップル初の有機EL版MacBook Pro実現へ? パネル量産開始とのリーク -
第2391回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」うわさ総まとめ 画面下Face IDや衛星ネット対応か -
第2390回
iPhone
アップル「iPhone 17e」画面は進化するが、60Hzのまま? -
第2389回
iPhone
アップル、未発表ディスプレーを準備中か -
第2388回
iPhone
アップル、iPad miniからMacBook Airまで有機EL化か -
第2387回
iPhone
アップル、AirPods Pro 3 旧正月デザインを発売 -
第2386回
iPhone
iPhone 18のA20チップ、製造コスト約80%増に? -
第2385回
iPhone
アップル、A18 Proチップ搭載の低価格MacBookを春に発売か -
第2384回
iPhone
MacBook Airが“命を救った”? 砲弾破片を貫通しても動作継続 -
第2383回
iPhone
iPhone 17 Pro/Pro Max、充電中にスピーカーからノイズ発生か - この連載の一覧へ











